No.712 ピアニストの冷房期間は長い

2020年9月14日(月)

今朝もかなり涼しくて、
街行く人は長袖を着ている人も!

この時期風邪を引きやすくなるので、
羽織りものを持ち歩かなくてはgood

さて、題名の通りなのですが、
かなり涼しくなっても
冷房(または除湿)を必要とするのが
ピアノの練習です。
11月でもつけることがあります。

防音のため窓を締め切る必要があるのと、
ピアノを弾き始めると
体が運動状態となり暑くなる!!

また、自分の熱気で狭い部屋が暑く…
教室の防音室はスポットライトもあるため、
その熱も加わって部屋の温度がさらに上昇。

過酷な状況では頭も働かないので、
私が練習する時は結構冷やします。

冬の暖房もかなり寒くなってからつけます。
練習中に暑くなってきて
エアコンを消すこともしばしば。

真冬でも汗が出てくるので、
薄着で練習するようにしていますcoldsweats01

快適な温度で練習することも大切なので、
ぜひ空調の効く部屋で練習するように
して下さいね~wink

コメント

nao

無題
今日のように涼しく感じてても、以外と湿度があったりするので、
まだまだ冷房は必要かもしれませんね。
ピアノもそうですが、何かに夢中になると暑くなってきますもんね。
上手く調節して過ごしたいです。
投稿日:2020年9月14日 10:22

小林

コメントありがとうございます
>nao 様

コメントありがとうございます!

湿度が高いと暑く感じますよね。
この時期のエアコンはつい電気代を考えて躊躇してしまいますが、
空調をしっかり利用しながら短時間で集中して頑張る方が賢明かもしれません(^ ^)

うまく使っていきたいものですね~。
投稿日:2020年9月14日 12:05

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