伴奏やってみよう(No.849)
2022年1月17日(月)
最近教室では、伴奏の練習を
頑張っている生徒さんが
何名かいらっしゃいます
合奏や合唱の伴奏を
経験するのはとっても大事
ピアニストはどうしてもソロの演奏が
多いのですが、
アンサンブルにはまた違った難しさがあります。
機会がありましたら、伴奏や合奏などに
ぜひチャレンジしてほしいです
特に伴奏者は担当が1人のことが多いので、
荷が重いですが学ぶこともたくさん!
全体のバランス
テンポ感
音楽の表現
これが役目と言っても過言ではありません。
指揮者より大変かも
そして、いつも「メロディを出して!」
「左手弱く!」
とうるさい先生ですが、
伴奏となると急に逆のことを言い出す
ピアノのソロは右手にメロディが来ることが
多いのでたっぷり出すのですが、
伴奏ではメロディを楽器や歌が担当するため
右手が内声となることが多いので、
右手を控える必要も出てきます。
左手はベースを支えるので、
リズムを正確に刻み良いテンポ感を保つため
しっかり出す場面がよくあります。
とにかく全体のバランスが大切
そんな貴重な体験ができるのは
学校ならではですよね!
「伴奏をやってみたい」と思った方は、
「私・僕になんかムリ…」と決めつけないで
ぜひ先生にご相談下さいね

頑張っている生徒さんが
何名かいらっしゃいます
合奏や合唱の伴奏を
経験するのはとっても大事
ピアニストはどうしてもソロの演奏が
多いのですが、
アンサンブルにはまた違った難しさがあります。
機会がありましたら、伴奏や合奏などに
ぜひチャレンジしてほしいです
特に伴奏者は担当が1人のことが多いので、
荷が重いですが学ぶこともたくさん!
全体のバランス
テンポ感
音楽の表現
これが役目と言っても過言ではありません。
指揮者より大変かも
そして、いつも「メロディを出して!」
「左手弱く!」
とうるさい先生ですが、
伴奏となると急に逆のことを言い出す
ピアノのソロは右手にメロディが来ることが
多いのでたっぷり出すのですが、
伴奏ではメロディを楽器や歌が担当するため
右手が内声となることが多いので、
右手を控える必要も出てきます。
左手はベースを支えるので、
リズムを正確に刻み良いテンポ感を保つため
しっかり出す場面がよくあります。
とにかく全体のバランスが大切
そんな貴重な体験ができるのは
学校ならではですよね!
「伴奏をやってみたい」と思った方は、
「私・僕になんかムリ…」と決めつけないで
ぜひ先生にご相談下さいね
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